デザイン費を定額制にするべき3つの理由。その1

あなたは宣伝広告におけるデザイン制作費が高額だと感じた経験はありますか?


答えは聞かなくてもわかります。

なぜなら、あなたから不満の熱量がネットワークを通じてこちら側にまで伝わってくるからです!

なぜ不満なのか。

その不満はデザイン制作業界や広告業界が必死に隠し続け、絶対に受け入れないコト。

『かけた費用を回収するのが困難。』

もし、広告費の100倍の利益が必ず出るとわかっていれば、親・友人・銀行・クレジットカード、、はてには怪しいところから、かき集められるだけ、かき集めて、さらに目一杯の借金をしてでも高額を投入しませんか?


大半の広告物、費用対効果は結果論の運まかせです。

なぜそんなことが言えるのかって?

それは、かけた宣伝広告費、デザイン制作費以上に確実に売上が上がっているなら、あなたはデザイン制作費が高いと感じていないからです。



ビジネスの成長は広告宣伝活動に比例する


本来、ビジネスの成長と宣伝広告費は比例します。


つまり、広告制作に費用を投じれば投じるほど売上が上がるというわけです。

では、なぜあなたは制作費が高額だと感じてしまうのでしょうか?


今こそ、正しいデザイン費の使い方を知る時です!

“PDCAサイクルという言葉を知っていますか?”

カンタンに言ってしまえば、一番効果が出る広告宣伝戦略を見つけるために、テストと実験を繰り返すことです。 

たとえば、印刷物。チラシや DM など印刷物で PDCA サイクルをおこなうと、

  • P(計画)企画が上がって、内容を決めて、記載する文章を考えます。 それをデザインして、印刷します。 ​

  • D(実行)出来上がった印刷物を配布します。

  • C(計測)配布した印刷物から効果を図ります。

  • A(改善)問題点、改善点、良かったところなどを集計し、

  • 次の P(計画)に反映させる。

最初の1回で効果を期待することは本来であれば難しいことです。もちろん、たまたま「ホームラン」につながることもあります。しかし、狙ってホームランを打つのは困難です。

つまり、PDCAサイクルを何度もおこなって、あなたのビジネス、地域、ターゲット、戦略など、総合的に最も効率の良い方法を確立させます。そして、かけた広告費以上に確実に売上がる方法に高額を投入して、売上を上げるのです。

しかし、PDCA サイクルを回せば回すほど、P(計画)の部分でデザイン費と印刷代がかかります。

印刷代は価格破壊が起きており、費用を抑えることが可能になりました。

しかし、デザイン費はどうしてもかかってきます。

このデザイン費が高額であれば、そして毎回毎回発生していれば、あなたはこう考えるはず。

「高額すぎる、、、かけた費用を回収するのが困難だ。。。」

わたしたちは、そのデザイン制作を定額化しました。

つまり、一度支払うと何度でもデザイン可能になるということ。

P(計画) には印刷代しかかからないというわけです。

広告宣伝の PDCA サイクルを回せば回すほど、

あなたのビジネスだけに効果が出る方法が確立されます。

しかも、費用追加が 無いため、その費用対効果はドンドンあがります。


追伸、

デザイン費の定額制を東海三県で提案しているのはウチだけです。

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